wpmasterの記事一覧

  1. 記帳代行って何?

    記帳代行とは領収書の計算などの経理業務を代行するサービスのことを言います。記帳は会社の経営状況を正しく把握する為に、必要不可欠な事です。

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  2. 確定申告の内容が間違っていた場合、どうすれば良いですか?

    確定申告期限内に誤りに気付いた場合は、改めて申告書等を作成し、確定申告期限までに「訂正申告」を行います。確定申告の期限を過ぎてしまった場合は、間違えた内容によって2種類の手続きをしてください。

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  3. 一時所得とは何ですか?

    一時所得とは、法人から贈与された金品や遺失物拾得の際の謝礼金など、臨時収入による所得です。ご自身が支払った保険料の満期返戻金なども、この一時所得に該当します。

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  4. 開業を予定していますが、どのタイミングで相談したらよいですか?

    この度は当社にご相談いただきありがとうございます。開業に際し、今後の事業に希望・展望を持たれているかと存じます。しかし、税務などに不安や対処方法が分からない事も多いと思います。

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  5. 個人事業主にも税理士は必要か

    税理士に依頼するメリットとして、本業に専念できるということがまず考えられます。どんな業種の方にとっても会計作業は面倒な仕事だと思います。特に負担に感じることの一つに、確定申告が挙げられます。確定申告も、税理士に依頼をすることで時間をかけること無く、確実に終えることができます。

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  6. 退職して起業するとき、今までの給料の税金はどうなりますか?

    個人の税金の計算は、1月1日~12月31日の期間で行います。これは会社員でも、起業していても同様です。年の途中で起業した場合、年内にもらっていた給料からも所得税は差し引かれます。そのため、会社での源泉徴収票を忘れずにもらってください。

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  7. 事業を始める場合、法人と個人どちらが良いのでしょうか?

    個人事業主の場合、設立の申請費用は無料で、準備の手続きが法人に比べて簡単なことがメリットと考えられます。ただ税金の面では、法人のほうが個人に比べてお得になることが多くなります。個人事業主が支払う税金は「所得税」「住民税」「消費税」「個人事業税」の4種類です。

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  8. 贈与税とはどのような税金ですか?

    贈与税は、個人が個人から年間110万円以上の財産をもらった際に課税される税金です。もたった人が申告・納税をする事となります。ポイントは1月1日から12月31日までの1年間を区切りに、もらった額の合計であるという事。また1人からではなく、複数人からもらった額の合計であるという事です。

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  9. インボイス方式

    2023年10月から「適格請求書等保存方式」、いわゆる「インボイス方式」が採用されることが決定しています。インボイス方式とは、消費税率が異なる取引毎に区分した請求書のことです。2019年10月1日から消費税率が8%から10%に変わり、軽減税率が適用され両方の消費税率の取引が発生します。

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